今週は感謝祭のお休みで、授業は月曜日と火曜日だけ。
ちょっと楽しいことをしたり、寝たり、・・・・・・・・・・でも、
来週からは12月だから、怒涛の学期末へ突入!
木曜日は、バイブル・スタディのリーダーのお家へ
ターキー(七面鳥)をいただきに行ってきました。
ベジタリアンのお客さんがいると聞いたので、とうふベースの
ぎょうざを作っていきました。
ターキーを食べて、眠くなって、最後はケーキ :)
普通はパイなのですが、チョコレートケーキがあったので。
金曜日は、高速に乗って、モールへ行ってきました。
高速道路はスピードを出さなくちゃいけないから
ちょっと怖かったけれど、何度も行ったことのある友だちに
隣りに乗ってもらって、相手をしてもらったので大丈夫。
バーゲンで有名な日なんだけど、特にお目当てがあった
わけではないので、歩き回って、楽しかったけど疲れた。
調子に乗って、スプリングフィールドまで足を伸ばして
夜ご飯を食べてきました。
いろいろ楽しいことをしたので、今日は読み物をしたり
学期末のペーパーの第1稿を書いたりしています。
もうそろそろお休みも終わり・・・・・ :(
November 29, 2008
November 25, 2008
OPOSSUM
という動物を初めて見ました。野生です。
日本には生息しないらしく、日本語でもオポッサムです。
大学の授業が終わって、入り口のガラスドアの前で
電話をしていたら、ガラスドアの外を猫サイズの動物が。
最近、冬眠直前のデブッチョなリスさんを見ていたので
リスかと一瞬思いましたが、しかし、やたらと大きいし
細くて白い顔だし、尻尾はねずみのようなだし。
タヌキやキツネじゃないし、何だろう、と思って、家に
帰ってインターネットで探したら、オポッサムらしい。
オーストラリアにいるポッサムと同じように有袋類で
赤ちゃんのポケットがあるんだって。
怖がらせると死んだふり(Play possum)するんだとか。
ガラスドアを開けて驚かせたらよかったかも。
写真、ウィキペディアから借りてきました。こんな動物。
(この写真、トカゲを狙っていて、目が怖い・・・)
日本には生息しないらしく、日本語でもオポッサムです。
大学の授業が終わって、入り口のガラスドアの前で
電話をしていたら、ガラスドアの外を猫サイズの動物が。
最近、冬眠直前のデブッチョなリスさんを見ていたので
リスかと一瞬思いましたが、しかし、やたらと大きいし
細くて白い顔だし、尻尾はねずみのようなだし。
タヌキやキツネじゃないし、何だろう、と思って、家に
帰ってインターネットで探したら、オポッサムらしい。
オーストラリアにいるポッサムと同じように有袋類で
赤ちゃんのポケットがあるんだって。
怖がらせると死んだふり(Play possum)するんだとか。
ガラスドアを開けて驚かせたらよかったかも。
写真、ウィキペディアから借りてきました。こんな動物。
(この写真、トカゲを狙っていて、目が怖い・・・)
November 24, 2008
失敗は成功の母
とはいいますが、なんと、セロリを砂糖で煮てしまいました。
もちろん、そういうつもりではなかったんです。
夏の終わりに、1cm幅に切って冷凍したと思っていた
ルバーブを、砂糖ひかえめのジャムにしようと解凍して
先週、早く帰った日に煮たんです。
解凍したとき、やけに水が出たなとは思いました。
でも、水が出ていたら煮やすいから、いいや、と鍋に放り込み
煮ても煮ても崩れないなあ、と不思議に思っていたのです。
他の料理を横でしていたので、匂いでは分からなかったの。
他の料理が終わったときに味見をして、嫌な予感的中。
ルバーブだと思って砂糖煮にした、それはセロリ。
どうやら、セロリ大好きのハウスメートが、生で食べきれない
セロリを1cm幅に切って冷凍したらしい。
ふつう、セロリを冷凍するかな~?
いや、私のほうも、ふつう間違えないけど・・・
煮てしまったものは仕方がないので、タッパーに移して、
後日加工することにして、レシピのサイトへ。
「セロリ 砂糖」で検索すると、きんぴら。
「セロリ 砂糖 スープ」で検索して、ミネストローネ。
ミネストローネなら、トマトを入れるから、酸味の調整に
砂糖を入れて、セロリも入る、というわけで、ありかも。
今日は、トマト缶と完熟トマトを買ってきて、その他の野菜と
鶏といっしょに鍋に放り込み、具だくさんトマトスープに
したら、おいしかった~。これは成功です。
セロリの砂糖水もセロリの実半分もスープへ、残りの
セロリはしょう油であえてきんぴらっぽくしました。
今度、ルバーブを使うときは、凍っていても味見しなくちゃ。
もちろん、そういうつもりではなかったんです。
夏の終わりに、1cm幅に切って冷凍したと思っていた
ルバーブを、砂糖ひかえめのジャムにしようと解凍して
先週、早く帰った日に煮たんです。
解凍したとき、やけに水が出たなとは思いました。
でも、水が出ていたら煮やすいから、いいや、と鍋に放り込み
煮ても煮ても崩れないなあ、と不思議に思っていたのです。
他の料理を横でしていたので、匂いでは分からなかったの。
他の料理が終わったときに味見をして、嫌な予感的中。
ルバーブだと思って砂糖煮にした、それはセロリ。
どうやら、セロリ大好きのハウスメートが、生で食べきれない
セロリを1cm幅に切って冷凍したらしい。
ふつう、セロリを冷凍するかな~?
いや、私のほうも、ふつう間違えないけど・・・
煮てしまったものは仕方がないので、タッパーに移して、
後日加工することにして、レシピのサイトへ。
「セロリ 砂糖」で検索すると、きんぴら。
「セロリ 砂糖 スープ」で検索して、ミネストローネ。
ミネストローネなら、トマトを入れるから、酸味の調整に
砂糖を入れて、セロリも入る、というわけで、ありかも。
今日は、トマト缶と完熟トマトを買ってきて、その他の野菜と
鶏といっしょに鍋に放り込み、具だくさんトマトスープに
したら、おいしかった~。これは成功です。
セロリの砂糖水もセロリの実半分もスープへ、残りの
セロリはしょう油であえてきんぴらっぽくしました。
今度、ルバーブを使うときは、凍っていても味見しなくちゃ。
November 23, 2008
チキンのねだん
最近、とりのモモ肉をよく食べています。
アメリカではとりはモモ肉のほうが安いんですもの。
私はアメリカで初めてちゃんと料理するようになったから
油の少ない高級なムネ肉、というイメージだったんだけど
日本に一時帰国したとき、日本ではムネ肉が安いので
びっくり。油が多いほうがおいしいから高いんだって。
家族にも、ムネ肉はまずい、と言われて、そう??
ねだんの違いって、人気があるものが高いからかな。
他に理由があるのかしら。
日本料理は、からあげも、親子丼も、モモ肉が基本だ
から?ダイエットする人が少ないのかも?
アメリカと日本のほかはどうなんだろう?
どうでもいいことなんだけれど、ちょっと気になる。
アメリカではとりはモモ肉のほうが安いんですもの。
私はアメリカで初めてちゃんと料理するようになったから
油の少ない高級なムネ肉、というイメージだったんだけど
日本に一時帰国したとき、日本ではムネ肉が安いので
びっくり。油が多いほうがおいしいから高いんだって。
家族にも、ムネ肉はまずい、と言われて、そう??
ねだんの違いって、人気があるものが高いからかな。
他に理由があるのかしら。
日本料理は、からあげも、親子丼も、モモ肉が基本だ
から?ダイエットする人が少ないのかも?
アメリカと日本のほかはどうなんだろう?
どうでもいいことなんだけれど、ちょっと気になる。
November 21, 2008
真冬日
明日は真冬日になる天気予報です。
真冬日は、一日中、氷点下の日、つまり、最高気温が0℃にならない日のことです。
ひぃ~ \(>_<)/
しかも、北風がふいているので、実際はもっと寒く感じます。
明日の最高気温は体感で-10℃(14F)。
今年は、寒くなるのが早い気がします。
積雪の予報はまだないみたいだけど。
真冬日は、一日中、氷点下の日、つまり、最高気温が0℃にならない日のことです。
ひぃ~ \(>_<)/
しかも、北風がふいているので、実際はもっと寒く感じます。
明日の最高気温は体感で-10℃(14F)。
今年は、寒くなるのが早い気がします。
積雪の予報はまだないみたいだけど。
November 18, 2008
本が出ました
共著で章を書いた本が出て、今日、郵便で受け取りました!
ISLS2007での発表に基づいての論文です。
ずっしりと重い本で、なかなかおもしろそうな論文も入っています。
アマゾンで目次も見られるようにしてありました。
表紙のカバー(アマゾンより)

書名: Readings in language studies, Volume 1, Language across disciplinary boundaries.
編集者: Miguel Mantero, Paul Chamness Miller, & John L. Watzke
出版社: International Society for Language Studies
アマゾンへのリンク: http://www.amazon.com/gp/product/0977911411
ISLS2007での発表に基づいての論文です。
ずっしりと重い本で、なかなかおもしろそうな論文も入っています。
アマゾンで目次も見られるようにしてありました。
表紙のカバー(アマゾンより)

書名: Readings in language studies, Volume 1, Language across disciplinary boundaries.
編集者: Miguel Mantero, Paul Chamness Miller, & John L. Watzke
出版社: International Society for Language Studies
アマゾンへのリンク: http://www.amazon.com/gp/product/0977911411
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